政府および首都圏首長より、不要不急の外出自粛要請が出ております。
つきましては、現在、成長観察、保定観察で通院されている患者さんの方々は、可能な限り予約の延期をお願い致します。
また、現在、動的治療中の患者さんの方々につきましても、通院や受診に不安を感じられている場合には、ご連絡を頂き、予約の延期をお願い致します。
診療が極力短時間で済むよう、診療の一部簡略化をさせて頂きます旨、ご了承下さい。
お知らせ
2020年3月27日
政府および首都圏首長より、不要不急の外出自粛要請が出ております。
つきましては、現在、成長観察、保定観察で通院されている患者さんの方々は、可能な限り予約の延期をお願い致します。
また、現在、動的治療中の患者さんの方々につきましても、通院や受診に不安を感じられている場合には、ご連絡を頂き、予約の延期をお願い致します。
診療が極力短時間で済むよう、診療の一部簡略化をさせて頂きます旨、ご了承下さい。
2020年3月26日
①次に該当する方は、当院を受診前に必ず「埼玉県新型コロナウイルス感染症県民サポートセンター(電話番号:0570-783-770)」に電話で相談し、指示を受けてください。
②当院を受診の際はまず受付にて検温を実施いたします。
③当院受診の際は、本人のみの来院をお願いしております。
④院内ではマスクの着用、手洗い、消毒のご協力をお願いします。
2019年10月11日
患者様、関係者の皆様
大型台風19号の影響により、明日は午前中よりJR等の交通機関が運休となります。
明日10月12日(土)の診療につきましては、患者様および当院スタッフの安全等を考慮しまして、臨時休診とさせて頂きます。
現在、随時ご連絡のお電話を差し上げておりますが、ご了承の程よろしくお願い致します。
皆様も安全を十分に確保し、ご注意ください。
☆さいたま市台風第19号特設ページ
https://bousai.city.saitama.jp/
浦和矯正歯科クリニック
2018年5月6日
次回の休日矯正相談日は5/20(日)、6/17(日)、7/22(日)の10~13時です。 現在、ご予約を受付中です。 ご自身の歯並び、お子さんの歯並びや咬み合わせでお悩みの方はお気軽にお問い合わせください。

2014年5月11日

20歳男性、出っ歯、八重歯、前歯が咬み合わないを主訴に来院されました。上顎前突(出っ歯)と八重歯に対して、上顎左右側の小臼歯を一本ずつ抜歯したうえでマルチブラケット装置(審美性に考慮したセラミックブラケット、歯を一本一本配列する装置)を用いて、治療を行いました。
適正な歯並びと良好な咬合状態が得られました。
動的矯正治療期間は1年4ヶ月、治療費(セラミックブラケット)は880,000円(税別)でした。
2014年5月10日

16歳女性、凸凹歯を主訴に来院されました。
叢生(凸凹歯)と下顎歯列の左方偏位に対して、上顎左右側小臼歯を一本ずつと、下顎右側小臼歯を一本抜歯したうえで、マルチブラケット装置(歯を一本一本配列する装置)を用いて矯正治療を行いました。
歯列の側方偏位は解消され、きれいな歯並びと緊密な咬み合わせが獲得されました。
動的矯正治療期間は1年9ヶ月、治療費は795,000円(税別)でした。
2014年5月9日

22歳女性、出っ歯を主訴に来院されました。
上下顎前突(出っ歯)と叢生(凸凹歯)に対して、上下顎左右側小臼歯を一本ずつ抜歯したうえで、マルチブラケット装置(歯を一本一本配列する装置)を用いて矯正治療を行いました。
前歯の前突が解消し、きれいな歯並びと良好な咬み合わせが構成され、口元の審美性も獲得されました。
動的矯正治療期間は2年0ヶ月、治療費は80,000円(税別)でした。
2014年5月8日

26歳女性、うけ口、下顎が出ている、笑うと下の歯が見えるを主訴に来院されました。
下顎前突に対して、下顎左右側小臼歯を一本ずつを抜歯したうえで、舌側矯正装置(歯の裏側の装置から配列する装置)を用いて、下顎前歯を後退させる矯正治療を行いました。
良好な歯並びと咬み合わせの状態になり、審美性も獲得されました。
動的矯正治療期間は1年7ヶ月、治療費(舌側矯正・フルリンガル)は1,282,200円(税別)でした。
2014年5月7日

15歳女性、凸凹歯、前歯が咬み合わないを主訴に来院されました。
前歯の叢生(でこぼこ歯)と口元の突出感に対して、上下顎左右側の小臼歯を一本ずつ抜歯したうえでマルチブラケット装置(歯を一本一本配列する装置)を用いて、治療を行いました。
きれいな歯並びと緊密な咬合関係が獲得されたうえで、突出感が改善し、美しい口元になりました。
動的治療期間は1年9ヶ月、治療費は800,000円(税別)でした。
2014年5月6日

25歳女性、出っ歯、上顎と下唇が出ているを主訴に来院されました。下顎左右側小臼歯の先天性欠如を伴う上下顎前突に対して、下顎左右側の残存している乳歯と、上顎左右側小臼歯を一本ずつ抜歯したうえでマルチブラケット装置(歯を一本一本配列する装置)を用いて、前歯を後退させる矯正治療を行いました。
良好な歯並びと咬み合わせが獲得され、口元の突出感が改善しました。また、先天性欠如に対して、入れ歯やブリッジ、デンタルインプラントを用いること無く、ご自身の歯だけで咬合を構成することができました。
※上下正中線の僅かなズレは、オーバーコレクションと呼ばれ、あえて過剰に補正することで後戻りを補う効果があります。現在、上下正中線は一致しています。
動的矯正治療期間は1年9ヶ月、治療費は820,000円(税別)でした。